算命学図鑑No. 012
天印星てんいんせい
十二大従星・赤ちゃんの星・エネルギー6点
愛され無邪気人気
生まれたばかりの赤ちゃんの星。無邪気さで周りから愛される星です。
- 分類
- 十二大従星(陽占)
- 人の一生でいうと
- 赤ちゃん
- エネルギー
- 6点(1〜12点)
性格と特徴
素直で裏表がなく、自然と人に可愛がられます。周りに助けてもらえる運を持ち、甘え上手な一面もあります。
人生の流れ
人の引き立てに恵まれやすく、誰かに支えられながら道が開けていきます。
恋愛
愛される力が強く、相手から大切にされやすい人です。甘え上手なところが魅力になります。
仕事
人に好かれる力を生かせる接客やサービス、チームの潤滑油になる役割に向いています。
左肩・左足・右足の出かた
十二大従星は、人体星図の左肩・左足・右足の3か所に入り、それぞれ人生の初年期・中年期・晩年期のエネルギーを表します。
- 左肩(初年期):子どものころは周りにかわいがられ、愛される存在です。
- 左足(中年期):社会に出てからは人に助けられる運があり、自然と引き立てを受けます。
- 右足(晩年期):晩年は周りから慕われ、穏やかで愛される日々を送ります。
開運のヒント
感謝を言葉にするほど、支えてくれる人が増えていきます。
生年月日を入れると、あなたの人体星図と天中殺が出ます。
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