算命学 人体星図

算命学は、古代中国の思想をもとに、生まれた日の干支から宿命と人生の流れを読む占術です。生年月日を入れると、陰占(干支)と陽占(人体星図)、天中殺、これからの年運を出します。

時刻は、節入り(月の切り替わり)の日に生まれた人の判定にだけ使います。分からなければ空欄で大丈夫です(正午として計算)。日本時間で計算しています。

陽占:人体星図

星をタップすると、その星の意味が右に表示されます。朱色の印が十大主星(性格)、金色の印が十二大従星(エネルギーと人生の時期)です。

十大主星十二大従星

陰占:生まれた日の干支

下線の蔵干(地支に隠れた干)が、人体星図の計算に使われます。節入りから数えて 日目の生まれです。

日柱月柱年柱

天中殺

年運

その年の干支とあなたの日干から出す、年ごとの星です。年の切り替わりは立春(2月4日ごろ)です。青い枠は天中殺の年です。

    星の一覧

    十大主星は「どんな心を持っているか」、十二大従星は「どれだけのエネルギーで、人生のどの時期をどう生きるか」を表します。

    十大主星

    十二大従星